SUIKYO / HIP-HOP × DUBSTEP
鞍馬天狗
法螺貝が響く。言葉が、ビートに乗る。
山伏、そして語り手
『風を聴く者』に登場する修験道の山伏。萃響では、ラップと語りを担います。
人の苦しみ、信仰、正しさへの問い。康吉との対話を重ねながら、答えを急がず、人と向き合います。
Hip-Hop × Dubstep
低い語り、ラップ、重い低音。法螺貝の響きと現代のビートを重ね、物語の問いを音楽へと開いていきます。
霧を喰うな
逃げたことを責めず、帰る道を手放さないように呼びかける曲。
どっちでもいい(仮題)
人を一面だけで決めつけず、自分自身の確信にも問いを向ける曲。
物語と音楽のあいだ
鞍馬天狗の登場場面や楽曲映像は、公開に合わせて順次掲載します。
